継続してます!市民がつくる財政白書

2016年4月4日 15時50分 | カテゴリー: 活動報告

4月2日、昨年度の市民がつくる財政白書づくりから継続した勉強会に参加し

4日朝、立川駅北口で、議会報告遊説

4日朝、立川駅北口で、議会報告遊説

た。
納税者=市民が主権者である事がいつも確認される。
税金が市税へ、、、国や都に収められた税金が
どういう形で戻ってくるか、、、その使われ方が
どうなっているのか、、、
働いていると特別徴収(自動天引き)された税金は
どのくらいの支払いをしているのかの実感が薄いため
見える化し、把握する事が必要である事も指摘された、、、、地方分権一括法による国や都と市は対等の関係である事がまだまだ抑えられていない、、、
その役割りも法に基づいて明確になっていないとも、、、地方自治を進めるためにも税金の流れや
使われ方を知る事が必要である事、、、
その事が主権者意識を実感するものである?